長崎裏風俗ルポ

長崎・佐世保・諫早エリア

大村の神待ち

神待ち

ワイルドな神待ち女子と出会いました。


大村

35才の独身です。大学入学と同時に上京し、それからずっと東京で暮らしていたのですが、4年前に故郷にUターンし、いまは家業の電気屋を手伝っています。でも、故郷の暮らしがあんまり退屈で、帰郷とほぼ同時に出会い系にはまりました。それからさまざまなサイトを試してみた結果、いまはミントCのJメールというサイトを利用するようになっています。
その日は休みの前日だったので、どうしてもエッチがしたかったんです。それで色々がんばったんですが、目ぼしい女子が見当たりません。
そこで仕方なく「神待ち女子」とアポ取りしてしまいました。「神待ち」というのは、「食事と宿泊先を面倒をみてくれるけどエッチを求めない神のような男を待っている」という意味の出会い系用語です。できれば避けたい相手でしたが、まあ、強引に口説けばなんとかなるだろ、と思い直し、約束の大村駅前に出かけました。
そこで待っていたのは22才。身体は小柄なのですが、どことなくワイルドな雰囲気の女の子です。そのうえ神待ちに慣れているのか、いきなり「お寿司食べさせてー」などと要求してきました。図々しいです。でも、ここで切れてしまったらすべてが水の泡です。仕方なく寿司を食わせながら、ラブホに誘ってみました。でも彼女は食うのに夢中で、上の空です。寿司屋をでると、全然気乗りしなかったんですがカラオケに行きました。そして彼女が歌いだした途端、僕は雷にうたれたように彼女に釘づけになりました。
曲は椎名林檎の「カーネーション」。
すごい。すご過ぎる。この女子、抜群に歌がうまかったのです!
じつは僕は東京にいる間、ずっとある音楽プロダクションで働いていました。だから歌手の力量はわかります。訊いてみると彼女はあるアマチュアバンドのリードボーカルを担当していて、時々市内でコンサートも開いているらしいです。
「君の歌はいけるよ。オリジナルがあったら聞かせてくれる?俺、事務所を紹介するから」
べつにウソをいったわけじゃありません。本当に紹介するつもりでした。このとき僕は心から彼女の歌に感動していたんです。
もちろん彼女も喜びました。きっと彼女としたらお礼の意味もあったのでしょう。それからラブホに付き合ってくれました。そして、歌同様、とってもお上手なフェラをいっぱいしてくれました。なんだかすごく気分のいい夜でした。


>> 次の記事[鮮明なハメ撮り画像]
長崎の出会いツール一覧
ビギナー向けに長崎の女性が多いコミュニティや裏テクを紹介
▼最近の記事
TOP >> 大村の神待ち
▼注意事項
長崎市を中心に裏風俗情報を配信中!諫早・大村から佐世保の情報も更新していきます。未成年の方の閲覧は固く禁じています。
アッシュキャッツアイ長崎オンリーワンガールズコレクション長崎チュパチャップス
©長崎裏風俗ルポ 2013